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Kalafina Kick Off Greeting Vol.0 に行ってまいりました 

 前回の記事に書いたように3月8日、日曜日にKalafina Kick Off Greeting Vol.0というイベントに当選し招待されたので行ってまいりました。

 私は福岡に住んでいるのですが、イベント会場が東京だったので夜行バスに乗って会場へ突撃しました。7日の夕方から博多を出発し、翌8日の朝8時に東京駅に着きイベント開始時間まで東京見物ということで東京駅付近からイベント会場まで歩いてぶらぶらしていました。

 そして、15時からイベント会場入り口で整理券を配り始めていましたので並んで整理券をもらいました。

イベント会場入り口前より
イベント会場入り口前の写真です

 並んでいる人は男性、女性半々くらい?で、年齢層は子供は余り見かけませんでしたが20~30代の人が最も多く、40代上の方もちらほら見受けられました。

 他の皆さんがどこから来たかは定かではありませんが、九州福岡から来るツワモノも余りいないように思いました。

 初めは3月4日に発売になったKalafina 1st Album 「seventh heaven」から新曲のseventh heavenのVIDEO CLIPがスクリーンに流れ、その後スクリーンが上に上がっていくと同時に裏からメンバーがobliviousの曲と共に登場!期待と興奮で手に汗握ってました。生で声を聞けただけでわざわざ東京まで来た甲斐があったです。

 マイクが悪かった・・・?のか高音の部分が割れていたように感じました。楽器での演奏はなくカラオケといった感じでしたので、あの3人の声量であの狭い空間だったらマイク無しでもいいんじゃないかと思ってしまいました。

 途中トークも入り初めて生で3人の話している姿を見ると、一見ちょっと綺麗な20代の女性に見えるのですが、(とても和んでいて楽しそうに会話しているという意味です) 一旦マイクを握って曲が始まり歌いだすと全くオーラが違いますね。そこはさすがと思います。(上から目線の言い方ですみません。)

 特に新曲の「Lacrimosa」を歌ったときは背筋にビビッと電気が走りました。CDで聞いているときの何倍もの迫力を感じました。

 イベント自体は30~40分程度であっという間の時間でしたが楽しかったです。

 帰りにCDを買っていった人にセットでサイン入り色紙がついてもらえたので感謝感激でした。

 サイン入り色紙
 良い思い出になりました。

 その後、その日の内に東京を夕方に出発し、翌9日月曜の朝に福岡に着いた次第であります。
思いのほか疲れました。交通費は1万8千円程度となりました。

 Kalafinaさんにはこれからもますますの活躍を期待しています。頑張って下さい。
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